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vendredi, janvier 03, 2014

禁賀にゃんねん(ご挨拶など)



ねこー

世界で一番好きな動物は猫です。

そしてスナネコは絶滅しなかった!
けれどもスナオに喜べない!
なぜかぜんぜん喜べない!(あげたらきりがないけど)
新年なのに!!
なんでだろう!!

いちおう生き残ったもんだから、
今年もすなねこ企画は進みます。
おかげさまです。。。ほんとうに。
そういう方々に向けて・・・

あけましておめでとうございます!!

出会った人たち。繋がっていく人たち。

気がつくと細胞だけが入れ替わっていた。
本質はちっとも変わってない。
むしろ露になったのではないか。
(なつかしのロイと)


2013年・・・
すなねこ企画で出会ったアーティストの方々には、本当にお世話になりました。
まず、わたし自身がさまざまな刺激を貰いました。
そしてその場に見に来てくれた人たちも刺激を多く持ち帰ってくださった。

さて今年はわたしなりに考えながら前半と後半を分けています。

前半・・・
まずは神楽坂エクスプロージョンとZIGOKU-RECORD企画の
1月17日(金)が初登板となります。
こちらはいつものReginaだけではなく、詩人としての顏でも登場。
朗読もします。

2月11日(祝・火)【すなねこ企画vol.5】は、
お世話になった渋谷リエゾンで開幕。
※この最後に書きましたのでご参照ください

次は詩人とのふたりライブ2回ほど行います。
これは春までにと考えています。

前半はほかに、東京のいくつかのライブハウスに立つ予定です。
この間、Reginaも同時に進行します。

、一区切りのため、ある一つの企みを。

後半はまた2回ほど秋と冬にすなねこ企画をやりますが、
他のことは「漠然と決めていること」をやりたいと思います。


さて、2014年2月の【すなねこ企画】は「本音」がテーマ!
ビターテイストでありながらポップなアーティストが登場します。
以前からスケジュール調整してもらっていた井手健介
お馴染みでありながらいつも新鮮てあしくちびる
そしててあしくちびるを通して出会えたポップながら強い引力の柳本小百合
今回は全て弾き語りアーティストで、詩を読むのはわたしだけです。
わたしはおまけとして登場させていただきます。

次回はおそらくここ「渋谷リエゾン」では最後の企画となるので
精一杯やりたいと思います!

webstar's star...

音楽も言葉もほとんど「魔術」。
人それぞれにその「編み方」が違うから面白い。
いろんなところに広がっている世界。

この3組によって心が洗われていくのを感じてください!
とにかく「声」がいいんだ。
「声で編む空間」をお楽しみ〜。
よろしくっ!!



mercredi, janvier 19, 2011

【ディルディル/Dis-le! Dis-le!】のイベントをuraocbさんと企画中です☆

2011年、2月27日(日)17時ごろから、タイトルになっているディルディルの初回イベントを企画しています。

メンバーはuraocbさんとわたしの二人(いまのところイベント名兼ユニット名が「ディルディル」としています)。
コンセプトは言葉だけではなく、音やメロディなど音楽と絡んでいく・・・『言葉を感じ、音を読む』といったところ。普段はそれぞれがそれぞれの活動をしているのですが、新しい試みをしてみたいということで二人でやってみることにしました。

ディルディルという言葉はフランス語ですが、とても親しい関係で「(それを)いいなよ!」(文法的には命令形)と言葉をかけあうという感じです。
気軽な感じで、二人だけとはこだわらず、いろいろな方々と絡んでいけたらと思っています。

この「de rie-n」と同じようにBlogger上に「Dis-le! Dis-le!」のサイトを作成しました。
イベントの告知情報や、報告などをアップしていきます。

2011年は、明るく元気にみんなに絡んでいきたいと考えている後藤理絵なのでした。
みなさま、どうぞよろしくおねがいいたします。

vendredi, janvier 07, 2011

おめでとうございます。よみはじめ。

1月5日(水)「大島健夫のポエトライ」に、行った。知った顔。顔。顔。。。
それがまたみんな素敵な表情と言葉たち。。。

午前3時に詩を書き上げて、午後8時半に池袋のTri-3に向かった。
仕事の都合で、パンツスーツで。

書き上げた詩は、プラネタリウムのアナウンスを耳に残したまま冬の空を見上げたから出来た詩なのです。
夏のテンションの高いある夜のことを思いながら、冬の夜空を冷静に見上げるとふと一際明るい星が存在する。
その力強さを感じる、孤立し、青く光るシリウスが、私にはいちばんの味方に思えたから。
昼の明るい陽射しのなかでも、その美しい星を見失うことのないようにと祈るような、新しい気持ちになったんだ。「上を向いて歩こう!」そうなんだよ。悲観したり、常識を意識しすぎたりしないように。自分らしく居るためには、コントロールしてくれる光が必要なんだ。影を意識しすぎないように。影は自分の後ろにあれば良い。地面にしっかり張り付いていればいいんだ。
ありがとう。そばにあってくれて、ただ、うれしいよ。
感謝の気持ちを、何かの「変化」に繋がるように努力する。
そんな新しい、すがすがしい夜。

トライには素敵な人々が居て、素敵な写真を撮ってくれた。
だから、嬉しくてみんなここに集めたよ。
ありがとう。ほんとに、ありがとう。
(あしゅりん、大島健夫:撮影)



(撮影:あしゅりん/左:uraocb+後藤理絵)

(撮影:あしゅりん)
             

(撮影:大島健夫) 

mardi, janvier 05, 2010

2010、元旦+2日








あけましておめでとうございます。
ことしもどうぞ、よろしくおねがいいたします。


写真は水戸の千波湖の白鳥のハートのキス、黒鳥と鴨とか(かおなしみたいな鳥の名前はなんだったかわすれました)、そして元旦の足利大日尊(鑁阿寺/ばんなじ)の初詣です。レポート風の写真にて失礼します。
一日ずつしか帰れませんでしたが、家族(弟の新婚家庭はのぞく)みんなの顔が見られて安心しました。
新婚さんたちはイタリア、フランスだそうです。
帰ってきたら義理の妹にも会ってお話くらいはしてみたいです。