mardi, janvier 26, 2010

0122金曜夜。キノコ

珍しいキノコいきました。
「私が踊るとき」。今までみたなかで、一番好きだったな(けっこう昔のを見てる)。
音楽は家の人がちょっとお手伝いしたらしい。
幕開けの登場シーンはしびれるな。。。見ていたら股関節が抜けるんじゃないかと心配になった。。。

演出の成熟度も高いけど、同じくらい微炭酸で飲みやすい。
たとえば・・・果汁85%くらいな感じがしてノドもいがつかない。
それが、私には嬉しかった。



ひさしぶりに見た主宰のちー(伊藤千絵氏)はやっぱりすてきな女の子で、まるで変わってないのも嬉しかった。

私が踊るとき、(私が詩を書くとき)こんなかんじだなーっていう説得力のある作品でした。

また会いたいな。


帰りに食べた三茶の沖縄料理店「古都首里」は、どの料理もおいしかった。久しぶりにfumiちゃんにあえたので気がかりな仕事が頭をよぎったけど夕食。。。
初めて食べた《田芋の唐揚げ》とか、小さい魚(家で飼ってる魚みたいなやつ)がのった豆腐とか、《ワタガラス》とか。。
鍋もとってもおいしゅうございました!

↑これ、名前なんだっけ。。

1 commentaire:

rie a dit…

こけしさん!さんきゅ。↑これは「スクガラス」ね。