dimanche, septembre 10, 2006

手当と体温

憧れの・・象さんとのしばしのコミュニケーション。暖かい。足が乗っている場所は肩甲骨なので、前足が動くときにコツリ、コツリと動く。(ビーチサンダルは脱ぎました。)
一歩が大きいからゆっくりでもいいのだ。
途中、森に入ってゴムの木のところで本物のゴムの材料になっている樹液のかたまりで指輪。
彼の名前はボンジュール(Bonjour)。穏やかに見えて気が短い。
バナナをプレゼントしている最中に、1つずつあげていたら「はやくぅ」といってカゴごと持っていかれちゃった。すごい力で・・
出会いの感動、でもさようなら。Bonjourよ、A bientot...(って、へんなの)
余韻さめやらぬまま、連れていかれました。タイの人たちが勢揃いで、サワディッカー・・笑顔に囲まれる。ここはたぶん、極楽(マッサージの館)。
★画像クリックで見やすくなります。

4 commentaires:

Syuri a dit…

私もタイで憧れの象さんにのりましたよ〜。
以外にドスンドスンと振動が大きいですよね。

rie a dit…

わぉ。syuriさんも?
振動、坂道がすごかったです!
落ちるかと思いました。でも素敵な体験でした。

makiko a dit…

ぞうさんのお肌、水玉。。。
好き~

rie a dit…

makiko
そうなの、ぞうさん、水玉なのよ^^
なにかしら色素が抜けている?
わたしも色が抜けてるぞうさんをみたのは初めて。。
上野動物園のぞうさんは、こんな色ではなかったよね・・
このぞうさんはタイなのにボンジュールという名前で、
すごく運命的なものを感じたわ。顔もすごくかわいかった。